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‘洋食器’ カテゴリーのアーカイブ

メーカー紹介「カネスズセラミックス(株)」

2015 年 2 月 21 日 コメントはありません

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大正12年の創業以来、洋食器、和食器、中華食器を中心に、
一貫して業務用食器の企画製造を行なってまいりました。

白磁や磁器を中心に、丈夫な強化食器や、直火にも対応で
きる耐熱食器など、用途に適した原材料を用いて、様々な
形状や用途の商品を、豊富なサイズ展開で多数そろえてい
ます。

お客さまが発信する情報を的確にターゲットに伝える技術…。
それは知識であり経験に他なりません。

エンドユーザー皆様のニーズを大切にし、お客様の声を訊
く姿勢を貫き、長年培ってきた技術を活かしてさらなる向
上を目指し、社員一丸となって、「料理人に挑戦しつづけ
る器」の提案を発信し続けてまいります。

メーカー紹介「小田陶器」

2015 年 2 月 21 日 コメントはありません

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小田陶器は、大正10年の創業以来、品質とこだわりを大切に
白いうつわを作り続けています。

透き通るような白磁の白は、料理のおいしさを引き立て、毎
日使いたくなる魅力をもっています。

その魅力を活かし、守り、育みながら、現代の暮らしにあう、
新たな「日本の白いうつわ」を提案していきます。

メーカー紹介 白山陶器

2012 年 2 月 5 日 コメントはありません

NEXT STANDARD これからの暮らしの器 白山陶器
白山陶器のものづくりの基本は、なにより使いやすく生活の中になじむと
いうことです。
やきものの新しい表情や、オリジナリティーを大切にしながら、時代を超
えてスタンダードであり続ける器づくりを目指しています。

白山陶器にとっての器づくりの原点は、なにより使いやすいもの、生活の
中になじむものであるということです。

デザインや品質は、器の機能をどう高めてゆくか、使う人の愛着にどう応
えてゆくかという視点を大切に、人々がその器を使う生活シーンをイメー
ジするところから器づくりが始まります。華美ではなく、かといって平凡
でもなく、新しさはあるが時代に左右されることなく使っていて飽きのこ
ないデザインこそ美しい器だと白山陶器は考えております。

創業1779年から、グッドデザイン賞やロングライフデザイン賞など数多く
受賞するなど機能性を兼ね備えたデザインは、多くの人々に愛され、安らぎ
を感じさせてくれるる器をつくり続けています。

 

 

「道具」としての陶磁器「HASAMI」

2011 年 12 月 24 日 コメントはありません

●「HASAMI」ブランドについて:
「HASAMI」とは長崎県、波佐見町から発信する、波佐見焼の陶磁器のブランドです。
「道具」としての陶磁器、使われるためにあり、よく使い込まれ、そして使い古される、言葉にはできない不思議な力をもった、愛される「道具」をコンセプトに作られています。

 

■[カラーバリエーション]COLOR VARIATION
大人の色合いながらも、子供の遊ぶTOYブロックのように組み合わせて楽しめます。

■[ハンドル]HANDLE DESIGN
手に馴染むように握りやすく設計され、安定感があります。

■[ボディ]BODY DESIGN
スタッキングでき、アメリカの大衆食器に見られるような丈夫で洗いやすい実用的デザイン。

 

メーカー紹介 ノリタケ(株式会社ノリタケカンパニーリミテド食器部門)

2011 年 10 月 22 日 コメントはありません

ノリタケは、1904年に洋食器の製造を目的として創立され、その直後よりセラミックスの技術を核として新たな事業を開拓しながら、今日まで存続してきました。

現在、ノリタケは、4つの事業を通じて、皆さんの食卓から、自動車・鉄鋼などの基幹産業や太陽電池を始めとするエネルギーやエレクトロニクスなど先端技術産業に至るまで、幅広い分野に製品や技術を提供しています。また、創立の当初から輸出を通じて海外と深く関わり、各国に営業や製造の拠点をもって活動しています。

その中でいつの時代、どの事業、いずれの場所においてもノリタケの根底に流れてたものがあります。それは、「至誠事に当り、もって素志を貫徹し、永遠に国利民福を図ることを期す」という創業者の精神です。すなわち、ノリタケはメーカーとして、最高の品質とサービスを提供することによって社会に貢献することを使命としてきました。

これが、ノリタケの経営理念であり、この精神を貫くことによって、この先も、社会から必要とされる良き企業市民であり続けるよう努力してまいります。

▼ノリタケの洋食器
1904年(明治37年)陶磁器を作る最初の火を灯して以来、幾多の研究を経て、日本最初の白色硬質磁器によるディナーセットを完成しました。

ノリタケの歴史は、日本の洋食器の歴史と言えます。
常に最高の品質にて、お届けるすることに専念して約1世紀、日本を代表する洋食器としてノリタケの食器は世界中のご家庭・ホテル・レストランで愛用され、高い」評価を得てまいりました。

暮らしの中にノリタケブランド。
ノリタケでは、永年に渡り培われた技術と伝統に新しさを融合し、食卓から生活空間まで捉えた各種テーブルウェア・インテリア商品を皆様にお届けし、心豊かなライフスタイルを提案しています。